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knoxbrain(ノックスブレイン)

knoxbrain(ノックスブレイン)

1979年に生地と革を組み合わせた本格的なバッグブランドとして誕生した「KNOX(ノックス)」。そのKNOX(ノックス)が1985年に国内メーカーで初めて発売したバイブルサイズのシステム手帳が「knoxbrain(ノックスブレイン)」でした。その後、ブランド創設30年の節目にあたる2008年6月にビジネスマン&ビジネスウーマンに新しいビジネススタイルを提案するブランドとして、「knoxbrain(ノックスブレイン)」が誕生しました。「knoxbrain(ノックスブレイン)」は、システム手帳からリフィルまで含めてステーショナリーのトータル・プロダクトブランドとして展開しています。
ロゴマークの獏(バク)に込められた想いは、「悪い夢(ネガティブな心)を食べて、良い夢(ポジティブな心)を運ぶ」という意味。金銭的価値よりも自己実現に重きを置き、仕事に追われるのではなく自分の強い意志で夢を追いかけるビジネスパーソン。そんなビジネスパーソンに向けて、「knoxbrain」は常に時代性に合わせた新しいステーショナリーを提案しています。

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ステュワードU

knoxbrain(ノックスブレイン) STEWARDU[ステュワードU]

2008年にデビューした、牛革にパール加工を施した人気シリーズの「ステュワード」をシンプルにリファインさせた「STEWARDU(ステュワードU)」。ミニマムな内装ながら本体表面にはふっくらとハリを持たせた高級感のある仕上がり。深みのあるパープルが新色で加わりました。

knoxbrain(ノックスブレイン) STEWARDU(ステュワードU) ステア×パール加工
ステア×パール加工
染料で美しく染め上げたレザーにパールを含んだ顔料で色をつけます。これが「パール加工」。その上から一種のフィルム貼ることでさらにツヤを出した後、揉みを加えてシワ感を出します。発色の良さとユニークな風合いが特徴の革素材です。
シワ加工は職人の手作業によってひとつひとつ行われるので、ひとつひとつ仕上がりが異なり、世界で1つだけのオリジナリティを持つ逸品となります。

GRANGRAIN[グラングレイン]

knoxbrain(ノックスブレイン) GRANGRAIN[グラングレイン]

GRAIN(グレイン)とは「木材や革のきめや組織」を意味します。革本来が持つ自然なシボ風ながらも、力強い木目や積層を彷彿させるような特殊な模様を型押しした素材を使用しています。
角度によっては革の内面のパール感がほのかに輝く複雑な技巧を凝らした「knoxbrain」オリジナルレザーを使用。太めのリング径でがっちりとしたオールインワン・タイプの安定感のあるモデルです。

SOVERIN[ソブリン]

knoxbrain(ノックスブレイン) SOVERIN[ソブリン]

「主権者」という意味の”Sovereign”を縮めたニックネームを持つ「SOVERIN(ソブリン)」
「SOVERIN(ソブリン)」は、素材に繊細なアニリンカーフを使用したknoxbrain(ノックスブレイン) の最上級コレクションです。

knoxbrain(ノックスブレイン) SOVERIN[ソブリン] アニリンカーフ
アニリンカーフ
生後間もない上質な仔牛皮のみを使用し、カーフの特徴であるキメ細かさ、柔らかさを損なわないように「アニリン」という水性の染料で染め上げたスムースレザー。皮の表面や質感にこだわり、仕上げ工程は最小限に留めています。
地肌が透けるほどの透明感と深い色合いで、カーフの肌を生かした仕上げが楽しめます。また、カーフ特有のソフトなトラ斑(ハン)や自然のシボを敢えて強調した仕上げは「革らしさ」を追求した逸品です。

knoxbrain(ノックスブレイン)のシステム手帳
KNOX(ノックス)のシステム手帳
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